Vライン脱毛の痛み

デリケートゾーン脱毛の痛みってどれくらい?

ウソをつかずに言うと「痛い」です

よく脱毛の痛さを「輪ゴムでパチッとしたくらい」と表現しますが、実はそれ、ワキや足の話。 Vラインの脱毛は、例えるなら「輪ゴムでバヂッッッッ!!」、…正直かなり痛いです。 けど大丈夫!痛いときは「痛いです」と正直に施術士の人に伝えましょう! レベル(ジュール数)を調整してくれますよ(*´∀`*) 痛みをガマンしていると、お肌にも負担がかかってしまいます。 痛みをガマンして早く脱毛できても、きっと数ヶ月後に後悔してしまうはず。 せっかく脱毛してキレイになるのに、お肌にダメージがあったらもう悲劇です!!

ワキや足より痛いワケ

それは…「毛の太さ」と「骨に近いから」。 毛が太い(つまり毛深い)場合、照射レベルを上げないと脱毛効果が出にくいんです。 「照射レベルの高さ=痛みの強さ」なので、とうぜん痛くなってしまうんですね。 それにVラインは骨のすぐ近くにあります。しかもデリケートゾーン。 だから痛みが骨に響くんです!!思わず「ビクッ」ってなって、心臓に悪い…。 最初にカウンセリングを行いますので、「ちょっとわたし毛深いかも。効果出るのかな…でも痛いのは怖いな」 なんて不安があれば、恥ずかしがらないで相談した方がイイですよ! 照射レベル(痛さ)を調整しながら、脱毛のスケジュールを組んでくれます。

脱毛方法によって痛みも違います

最近主流の脱毛方法は、「レーザー脱毛」と「フラッシュ(光)脱毛」ですが、 どちらかと言うとフラッシュ脱毛の方が痛みは弱いです! レーザー脱毛は出力が強いので、その分痛みも強くなってしまうんです。 「ニードル脱毛」という方法もありますが、レーザーより痛いのでデリケートなVラインにはオススメできません。 だから痛みで選ぶなら、光でソフトに脱毛するフラッシュ(光)脱毛! すごく痛くて効果が出るより、痛みが弱くて効果が出る方がやっぱりイイですもんね♪